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スレッド一覧

  1. 錬金術師の記録板 コメント返信(4)
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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


あれから

 投稿者:じゃくろ  投稿日:2012年 3月11日(日)21時58分36秒
  一年ってはやいものですね
わたしもあの日は成田空港で被災したので忘れられない記憶となりました。

楓さん!お元気してますか?またオフ会などでお会いしたいものですねぇ
 
 

お知らせです

 投稿者:灯ノ華 楓  投稿日:2011年 9月24日(土)02時31分18秒
編集済
  錬金術師の記録板が現在レスポンス及び画像・コメント投稿に関する不具合が発生しており、せっかく描いてくださった作品に対するコメント投稿が困難になっております。

現在打開策を練っているところですが、問題が解決するまでこちらの手記にコメントしたいと思います。
それに伴い、こちらのコメント投稿欄の左下、『投稿募集! スレッド一覧』の文章の下に
『◇錬金術師の記録板 コメント一覧』というタイトルで、専用のスレッドを作成してみました。
錬金術師をご利用の際、コメントを投稿しても表示・反映されない場合にこちらをご利用ください。
スレが分かりにくい場合は、現在観覧中の掲示板に投稿頂いてもかまいません。
ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。


何度試してもコメントが反映されないでいた No.488へのPinさん、aisaさんへのレスポンスを
先述のスレに投稿いたしましたので、ご確認ください。


 

暑中お見舞い申し上げたい気分

 投稿者:灯ノ華 楓  投稿日:2011年 7月25日(月)13時59分40秒
  すっかり出現率が天文学的数値まで落ちた管理人です。
今年は暑いですね。新天地で迎える都会の猛暑に扇風機絶賛稼働中です。

・鐵さん
お久しぶりです。引越しお疲れ様です。
お風呂付だと好きな時に汗を流せるだけじゃなく、大きな洗い物をするときにも重宝しますよね。会場までいけるバスが出てるなんて羨ましい・・・!

いつのまにか忍たま人気が上がってきていてちょっとびっくり。そしてまさかの実写版・・・誰だOKだしたの!何を狙ったんだ!(いや、妖怪大戦争も面白かったから忍たまも面白いかもしれん)
最近は上級生の忍たまがでてきてなにがなにやら・・・これも時代の流れなのでしょうか。
楽しければそれはそれで! ううむ、迷いどころぞなぁ。

まだまだ暑い日が続きますが、鐵さんも体調を崩されぬよう、水分補給と暑さ対策をしっかりとってお過ごしくださいね(^^)

 

お久し鰤です

 投稿者:鐵龍馬  投稿日:2011年 7月22日(金)10時26分28秒
  お久しぶりです~暑い日や気温の差が激しい毎日が続きますが皆様熱中症には気をつけましょう。

引越しました~と言っても以前住んでた場所と同じ区内ですけどねw

お風呂があって銭湯に行かなくて済むから少しは楽になりました…ただバスの本数とBSが見れないのが少々不便だったりします(´ω`;)
まぁYahoo!ドームに行く時はバスがあるんでその点は便利(*´ω`*)←

話は変わりますが最近のブームが忍たまなのであまりナノ系の絵描けなくて申し訳ありません(´・ω・`)
しかもBLで一年は組カプの団きりと虎伊と金兵www←

久々なのに話が変な方向に行ってすみません(´:ω;`)

楓さん慣れない土地で大変でしょうがへるきちさんと頑張って下さいね♪(*´ω`*)
 

ぐぬぬ

 投稿者:へるきち  投稿日:2010年10月31日(日)18時41分57秒
  ども、ご無沙汰してますへるきちです(・∀・

特練も終わり一月ぶりに帰省しました。
さぁ、思いっきり絵を描くぞー!と意気込んでPC前に座ってみれば、PCのなんと重いこと!?
何があったのパパン&ママン?!!これじゃ絵も描けないYO!!!!

・・そんなこんなで、今しばらく絵禁が続きそうDETH
 

寂しいなぁ…(´・ω・`)

 投稿者:鐵龍馬  投稿日:2010年 8月28日(土)23時02分5秒
  いつもROMってましたが…以前からゴタゴタしてたのは知ってたけど…ちくらさんのサイト閉鎖とは寂しいです(´・ω・`)
Pinさん所のブログ見てビックリしました。

特に私の場合盛り上がってる時期を知ってますので余計寂しのかも…(:ω;`)


私事なんですが…Yahoo!ドームのイベント前なのにコス衣裳製作するという阿呆な行動に走ってます(;´Д`)←今始まった事やないやん

衣裳と言っても忍たまですけどね…再熱しちゃったと言うか何と言うか…(; ̄∀ ̄)
やるのは若旦那こと団蔵くん(年齢操作Ver)なんです…可愛い女の子系とか無理ですねwww

>へるきちさん
>楓さん

暑い日が続きますが脱水症状&熱中症に気をつけて下さい(^ω^)

久々にへるきちさんの絵を拝めて目の保養になりましたコス衣裳製作頑張ります~♪
また何か描きに参ります~ではでは\(≧∀≦)/←ヲイ!(;´Д`)

http://id36.fm-p.jp/212/pinkpopsv724/

 

腐海に飲まれた~

 投稿者:へるきち  投稿日:2010年 8月25日(水)10時05分1秒
  お久しぶりです。へるきちです(・∀・

またひとつ村が死んだ・・・

久しぶりにPCにてお絵かきしようと覗いてみれば、VCSが閉鎖しているじゃあありませぬか?!
解せぬ・・・

以前から、管理についてややこしいことになっている様子でしたが、いざ閉鎖となるとやはり寂しいものがありますねぇ(´・ω・`)ショボーン

無くなっちゃったものはしょうがが無い、だったら俺たちがCCSを作ればいいんだNE!
・・早く自宅にネットを引こう
 

膝枕。

 投稿者:灯ノ華 楓  投稿日:2010年 7月14日(水)19時15分39秒
   朝、まだ起きてない頭の中にまで律儀にうるさく鳴り響く目覚ましをぶん殴る。
 ゴンッ。
 右の拳が固い箱に挨拶し、それが沈黙する。
 その手が力無くベッドに落ちると、再び睡魔が俺を引きずり込む。
 -------と、そこで二度目の警笛が鳴る。
 頭まで布団にくるまり、くぐもったアラームをしばらく無視したが、さすがに限界だろう。
 それでも往生際なく布団のなかでもぞもぞと居座り続け、
「……わぁーったョ。起きりゃいいんだろ、起きりゃ」
 耳の底に張り付くジリジリという電子音に愚痴をこぼす。
 触手のごとく腕だけ伸ばし、枕元に転がるそれの息の根を止めると、ようやく静寂が訪れる。はずだった。
 なぜか頭の中で目覚ましの音が低く疼くみたいに反響する。
 布団の中で起きるための準備をする。が、鉛の身体はそう易々と言うことを聴きやしねぇ。
 それでもなんとかいつもの倍以上の時間を掛けて起きあがる。ベッドの上であぐらをかいたまま、大きく欠伸する。
 冷たい空気が肺に流れ込むが、まだ眠ってる脳みそを覚醒させるには至っていない。
 俺は数秒、無我の境地を垣間見たあと、布団から這い出し洗面所へ向かい、歯磨きと洗顔という朝の儀式をさっさと終わらせ、戻ってきて改めて時計の指す時刻を確認する。
 時間なんてのは無情だ。狂ってる。本当はいま夜だろ。なぁ。そうなんだろ?
 などと理不尽な理由をため息と舌打ちと一緒に吐き捨て、操り人形になりながらのろのろとたっぷり時間をかけて着替え始めた。
「………ダりぃ」
 普段通り職場へ向かう通路で呟く。
 まぁ確かにかったるぃっちゃかったるい仕事じゃァある。
 ただ、今日のはいつものそれと違う。
 肩だの背中だの腰だの足だの頭だの、体中にのっぺりとのし掛かかってる倦怠感。
 頭ン中でさっきの音がまだ響いてやがる。
 重い。頭も身体も、鉛がぬるい痛みを伴ってぐるぐる流れてるみてぇで気分が悪い。
 最悪だ………。
 持ち上がらない瞼を無理矢理半開き、肩を落としたまま引きずるように歩いていく。
 やがて休憩室にたどり着くと、ふらふらとソファーに向かい、腰を深く落とすようにして四肢を投げ出した。

 ぼんやりと天井を凝視めながら口を開けてだらしなく脱力感に沈んでいると、
「おはようございます」
 柔らかい物腰の挨拶をかけられた。
「おー……」
 その声の主は誰だか判ってる。俺は生返事でそれに答えると、また疲労感に沈んだ。
 かちゃかちゃとテーブルの上を整理するのをぼーっと聴いていると、俺の隣が小さくきしむ。
 首だけ少しその方向に向けると、心配そうな表情で俺を窺う亜美の姿があった。
「大丈夫ですか? 顔色がよくありませんよ」
 重たい頭をゆっくり上げ、その気分の悪い鈍痛ごと両手で抱えて俯く。本当に気持ち悪ィ。
「あー………なんかよぉ、朝起きてからずっっっと怠くてさァ。頭は重いし身体はだりィし眠気は酷いしで……最悪。」
 今朝からして何十回、いや何百回目のため息をついてがしがし頭を掻き乱す。
 ったく、これじゃ仕事になんねェよ。
 ふいに額に柔らかい感触が押し当てられる。ほんのりと温かいそれが手の平であることを理解するまで少々時間を要した。
 でもいつも見てるあの華奢で綺麗な手がこんなに気持ちいい温かさだったとは。しばらくこうしててくんねぇかなぁ……。
「少し熱っぽいですよ。疲れが溜まっているのかも知れませんね」
 手が離れ、空気が当たった場所がひやりとする。
 疲れか……。そういや昨日は急患があって、バタバタしたっけ。
 そのあと部屋に戻って寝るまで用事片づけたりなんだりで、結局寝たのが夜中の3時頃だったんだよなぁ。
「昨日の急患でよく寝てなかったし、それかもなぁ」
 そっか、寝不足だ。寝不足。
 自己診断終了。ならばそれを解消するだけだな……
「でしたら少し休まれてはいかがですか?」
「んあ?」
「まだ時間はありますし、診察があるまでお休みになればすこしは楽になると思いますよ」
 にこっと微笑んで亜美が時計から俺に視線を戻す。
 確かにまだ時間はあるな……。今日は特になんもなかったはずだし。
「……そうだな。そうすっか」
 そう決めた途端、待ってましたとばかりに睡魔と倦怠感が一気に襲いかかってきやがった。
 だめだ、眠い。疲れた。頭と、思考と身体がついて行かねぇ。
 重力に引っ張られるまま、ずるずると身体が崩れていく。そして完全に上半身が倒れると、亜美の膝の上に頭を乗せた。
「悪ィ……。膝借りるわ……」
 程よく柔らかな膝の弾力に頭を預け、じわじわと睡魔に襲われながら一言断りをいれる。
 亜美はちょっと驚いたようだったが、頷いて、
「時間になったらお知らせしますから、それまでゆっくり休んでください」
 優しく微笑んでそっと頭を撫でてくれた、気がした。
 限界まで来ていた俺は小さく手を振ると、深い眠りの底へ落ちていった。


 仁が膝に頭を預けて深い眠りに沈むまでほんの数秒もかからなかった。
 あまりに突然で予想していなかった仁の行動に、しかし亜美はそれを拒もうとしなかった。
 そこへ支度を終えた友希がやってきて、ソファーに腰掛けた亜美にそっと忍び寄り、背後からぽんっと肩を抱いた。
「亜ー美っ。何してるの?」
 友希に訊ねられ、亜美は嬉しそうに振りむき、それからそっと唇に指をあてる。
 不思議に思った友希がふとのぞきこむと、そこには亜美の膝を枕がわりに爆睡する仁の姿があった。
「仁くん!?」
 信じられない光景にびっくりする友希に、亜美は声を潜めて答えた。
「仁さん、昨夜はあまりお休みになれなかったそうで、だいぶ疲れが溜まってたみたいなんです。それで……」
 そこまで言うと膝の上で気持ちよさそうに眠る仁に視線を戻す。
 すると仁はうぅ、と小さく身じろいでごろりと寝返り、半ば腰を抱くようなかたちに頭を亜美の躰にすり寄せた。
 無意識とはいえ、仁の命知らずな行為に殺気だつ友希をよそに、亜美はちょっと驚いてから、くすっと眼を細めた。
(本当に……お疲れ様です)
 そっと仁の髪を撫でながら、亜美は慈しむようにふうわりと微笑んだ。


 暖っけぇ………。
 ふかふかっつーか、柔らけぇ……。
 いい匂いだし、もう少しこのままで………
 ………… ?
「ぅ………う゛ゥ~~」
 どれくらい寝ていたのだろうか。微睡みから抜けだそうと小さく呻く。
 ぼんやりする意識の中でゆっくり瞼をあげる。
「お目覚めになりましたか?」
 ぼやける視界に影がかかり、上から優しく気遣う声が掛かる。
 一旦眼を閉じて深く深呼吸する。さっきまでのダルさが嘘みたいに軽い。
 もう一度深呼吸してから瞼を開けると、俺を眺めて静かに微笑む亜美の姿があった。
「仁さん、よく眠ってらっしゃいましたよ」
 くすくすと微笑って俺の髪を撫でる亜美の膝から頭を起こす。
「いかがです?疲れはとれましたか」
 訊かれて、俺は大きな欠伸と背伸びをして、
「んーッ……あぁ、すっかり身体が軽くなったぜ。サンキュ」
 と笑った。それから付け足して、
「ああ、そだ。膝貸してくれてありがとな。寝心地よかったぜ」
 亜美はまたくすっと微笑んだ。

「よかったわね、亜美に膝枕してもらえて」

 突然降り注いだ言葉に心臓に無数の刃が突き刺さる。
 慌てて振り返るといつのまにか亜美の背後に友希が立って俺を見下ろしている。
 い、いったいいつからいたんだ!?
 背中に滝のように冷たい汗が流れ、全身が粟立つ。
 そんな俺の思考を見透かしたかのように、友希は亜美の首へ腕を回し、
「ちょっとまえに来てみたら、亜美の膝の上であなたが寝てるんだもの。とっても気持ちよさそうに寝てるから、起こすの悪いかな~って思って、ずっと待ってたの。起きるまでずぅっと、ね」
 穏やかな口調でちらりと俺を見て微笑む。
 ………笑ってねえ! 眼が全然笑ってねぇ!!
 じわじわと恐怖が身体と心臓を蝕んでいく。
 いまから殺される獲物ってこんな気分なんだろうな~とかって現実逃避してみるが、間違いなくあの眼には殺気が溢れている。
 燃えるようにどす黒く紅いオーラに包まれた友希に俺は死を覚悟した。
 心臓がばくばくいって治まんねぇ。やべぇ、息が出来ねぇ!!
 殺される。この場にいたら確実に殺される!
 逃げ出したい、いますぐにでも!でも身体が恐怖で動けない。
 がんばれ俺!逃げろ俺!
 嫌な汗をかき、もはや絶体絶命まで追い込まれそうになったそのとき、タイミングよく俺を呼び出す院内放送が流れた。
 ナイスタイミング!助かった!!
「そ、そそそそれじゃ俺呼ばれたから、いいい行ってくるわ! ありがとな、じゃ!」
 いましかない。逃げるならいましかない!
 引きつった笑みを浮かべて腰を上げると、ダッシュでその場から逃げ出した。
 もちろん決して後ろを振り返らずに。

 ………それからしばらく俺は友希に目を付けられ、そのあいだずっと死を覚悟する羽目になったのは言うまでもない。

 了。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:へるきち  投稿日:2010年 1月 6日(水)22時00分39秒
  新年あけましておめでとうございます

本年も何卒よろしくお願い申しあげますm(_ _)m


遅ればせながらご無沙汰しております、へるきちでございます(^_^)v

昨年十月より会社で柔道特練生に抜擢され、毎日練習の日々。
お絵描きする暇もなく、新年を迎えましたヨ(´ε`)
また今年は元日から仕事始め、踏んだり蹴ったりです。
なかなかこちらに書き込みする事が出来ませんが、なんとか携帯で拝見させてはいただいているので、楓さん&皆様本年もよろしくお願いしますm(_ _)m
 

お久し鰤です(*´ω`*)

 投稿者:鐵龍馬  投稿日:2009年12月 6日(日)21時10分28秒
  >へるきちさん
忙しいそうですね(;´Д`)
ますます寒くなってますので風邪引かないように暖かくしてお過し下さい。
私も最近は今メインで活動してる平安ネオロマゲームの絵ばっかりでなかなかVアニメ絵描けてませんねφ(´・ω・`;)

クリスマスや正月絵を描きたいですφ(*´ω`*)
はうぅ…自分の事ばっかりですみません(;´・ω・`)

http://id36.fm-p.jp/212/pinkpopsv724/

 

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