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もう少し考えて・・・

 投稿者:風待人メール  投稿日:2007年10月29日(月)14時04分57秒
返信・引用
  みましたが…「ひとりに寄り添うこと」と「多くの方の不快感を拭うこと」を、どうしたら上手に成立させることができるのでしょうか~?

お互いの主張をしつつ…折り合いながら…接点を見つけること…
平行線でおわることもあってもいい…そこで切れてしまわなければ…ほんとうに、どうしたらいいのでしょう・・・

ほとんど、ひとり言状態でごめんなさいね…でも、その人のことは…とても他人事とは思えなくって…
私の身近にいる…たくさんの、(皆さまからすれば、ほんの少数の人にすぎないのかもしれませんが)
そのようなひとのことを想うと…居てもたってもいられないんです…(このお話は…またいずれ…どこかでいたしましょうね…)

http://blog.goo.ne.jp/elm511/

 
 

そうありたいとは想いつつ・・・

 投稿者:風待人メール  投稿日:2007年10月29日(月)09時00分1秒
返信・引用
  偉そうなことを言えるほどのことは、何も出来ずに私自身は右往左往しているだけデス・・・

このお話の続きを、ここでさせていただくことが適当かどうか…憶測や思い込みを極力避けなくてはいけない…と、つよく心に念じつつも
あと少しだけ、付け加えさせてください。(お話の進め方や焦点がボヤケてわかりにくくなってしまったら、ゴメンナサイ)

まず、先ほどの「理解はできないが受け容れる」という態度は、(最近何度かご紹介している)
梨木香歩さんの「春になったら苺を摘みに」の中のコトバです。

エッセイの「夜行列車」の中の一説にありました。

お読みになったことがおありかどうかわかりませんが、梨木さんのお書きになるものの全体に独特の感性とものごとを見つめる視線があって…
私は、どういうわけかそのあたりに私自身と共鳴する部分をつよく感じています。
(今度の日曜日に、近くの女子大の学園祭で朗読会があるので、伺うのをとても楽しみにしているんです!)

イギリスでの経験もあって、違う国の方々…異なる文化の方と向き合うなかで…「理解はできなくとも受け容れる」ことに直面する経験がおありだったのでしょう。

それは…国や文化や性別…一人ひとりの持っているものが、それぞれにまったくユニークであるという点では
今私たちが目にしている世界でも同じことだと、私には思えます。

いつか…菫様がくしくもおっしゃったことがありましたね…なかなか相容れないものを持った他者の存在に対して、いかに対応していくか…
今私たち自身の人となりが試されている…ような気がします。

…と、ここまで書いてきて、「では一体アナタに何ができるのか?」と問われた時
今の私には、ひたすら聴くこと…認められる部分にはOKを言い、違うと想うことには
それなりの自分自身の意見を申し上げる…ということかしら・・と思っています。

解決につながる手立てをお持ちの方がいらしたら…ぜひ、教えていただきたいと思います。
いつか凍った心が解けていくことを、願うしかできない…私です。

(世界の混沌に目を背けずに生きていく覚悟ができれば…なんて大げさなことを想うことも時にはありますが…
いざ自分はどうなのか…というと、今はまだよくわかりません。)

長くなってしまって…ほんとうにゴメンナサイネ…気分を変えて~~!!お気に入りの音楽でも聴きましょうね~!!

http://blog.goo.ne.jp/elm511/

 

受け入れは

 投稿者:おおはたみやお  投稿日:2007年10月29日(月)08時54分51秒
返信・引用
  必要だと思いますが、いつまでもそのコミュニケーションのとり方を続けることが正しいという信号は、私は絶対発したくない。

人とのコミュニケーションのとり方はお互いが、いい関係でいられること。
確かに、苦しいときに助けることは当たり前だと思います。寛容さ、抱擁必要でしょう。
けど、一方通行な関係が長々続くことで、結局本人の周りに誰もいなくなるのでは?

では、逆に心に痛手を大きく負った人があの場所にほかにいてその人の存在はどうなりますか?あの人一人が過去に大きな痛手を負った人ではないと思う。

やっぱり公平さって過去に痛手を負った人でも、人間関係を築くために少しでも背負うことを知らせるべきだと思います。

そして、なぜあの掲示板でやるの?
他にカウンセリングないの?

くる人は誰かをカウンセリングする目的できてないと思う。
だから余計にしんどいです。
だってあの場所で茂木さんも含め交流する場所ってあのcafeだから。
他であのように交流できる場って他に私達にもないですよ。

なんとかしようと思っても結局破滅型の人としか思えないので、受け入れが難しい。
 

ホントはあまり考えたくないこと

 投稿者:  投稿日:2007年10月29日(月)06時50分54秒
返信・引用
  風待人さまの、決して芯がぶれない優しさと寛大さを感じました・・・。

>「理解は出来なくても受け入れる…」ということは可能でしょうか~?

>なぜかを説明することは、いまの私にも難しくてうまくできそうにもありませんが
その方の「やむにやまれぬ心情」が私には…少しだけわかるような気がしているので。

>イロイロなご経験をお持ちの皆さまですからご存知かもしれませんが
「例えば虐待などを受けた子どもたちが」前向きに関わってくれる人に対して
本当に自分を受け入れてくれる人かどうか
「様々な無理難題を持ちかけて試す」という行動をすることがあるそうです。

毎日、茂木さんのブログを読み、明るく楽しい気持ちになる反面、
Cafeで毎日長時間にわたって繰り返される怨念・・
まるで光と影。

「もうあそこには書き込まない!」と思った人が、今まで何人もいたことでしょう。
極端に言えば100人の犠牲で、あの人1人の行為(?)が成り立っているとしたら、
「茂木さんだから許される」という話ではなくなるような気がします。

例えば、あの人が10代の女の子だとしたら、風待人さまの言うとおり、受け入れて、
関わってあげることは簡単です。でも30代も後半で、もう自分の責任で立って
いかなくてはいけないでしょう?と思うんですよ。

本当に、やむにやまれぬ心情であのように書き込むのなら、読んでくれて
ありがとうという気持ちが多少なりとも感じられていいはず。
それが誰かコメントしようものなら、攻撃、ですからね。
しかも意味ありげなコメントは、全部自分に宛てられてると深読みしては
書いた人の、触れられたくない部分を執拗についてくる・・。

あの場所を占拠するのが目的では?と思われて仕方ないのではないでしょうか・・?
 

小説は・・・

 投稿者:風待人メール  投稿日:2007年10月26日(金)18時19分1秒
返信・引用
  私も、まだ読んでいないと思います。「リツ子・その愛」でしたか…その周辺のお話を読んだことがありました。

それから、壇ふみさんの若い頃、病床にあったお父さんとの様子の映像を観たことがあって・・・
小説家の生き様…や、家族の想いなどに深く迫るものがあったように記憶しています。

それほどまでに、切羽詰ったものではないにせよ・・・外からは、フツウに見える家族でも
イロイロな出来事や歴史や…関係のもつれなども、あるのかもしれないなぁ…と想っています。

おそらく平田オリザさんのお芝居にも…淡々としたなかに、人というものの生き様が会話や人の仕草などを通して描かれているのではないかと期待しています!!

良ろしかったら…ご一緒しましょうね~!!

http://blog.goo.ne.jp/elm511/

 

ありがとうございます!

 投稿者:  投稿日:2007年10月25日(木)08時13分22秒
返信・引用
  『火宅の人』まず、檀さんの小説を読んでみたいと思ってます。

指定席ではないんですね。もし行く時は1月14日、ご一緒させてください。
その時はご連絡しますね。
 

下記からダイレクトに・・・

 投稿者:風待人メール  投稿日:2007年10月23日(火)12時48分17秒
返信・引用
  飛びます!!http://www.seinendan.org/jpn/info/info071013.html

http://blog.goo.ne.jp/elm511/

 

久しぶりに・・・

 投稿者:風待人メール  投稿日:2007年10月23日(火)12時46分36秒
返信・引用
  伺いました~!!お馴染みの方がいらしていて…うれしいです!

マスターの音声ファイルがたくさんあるので、家でアレコレしながら聞いているのも楽しいですね~!!

Cafeのほうに書き込みましたが平田オリザさんの作・演出の『火宅か修羅か』http://www.seinendan.org/jpn/info/index.html

チケット販売始まったみたいです。私がいけそうな日を、とりあえず申し込みました。
もしも…ご興味がある方は、ぜひご一緒しませんか~?(休日で、14日昼の講演(楽日)にしました…)
菫さまは、月曜日は…お仕事でしたかしら~?取り急ぎ、お知らせまで。

http://blog.goo.ne.jp/elm511/

 

ほんとに!

 投稿者:  投稿日:2007年 8月10日(金)17時32分53秒
返信・引用
  次は10月16日の時事通信ホール(脳と芸術の講演)に、狙いを定めております!  

菫さま

 投稿者:やまぼうし  投稿日:2007年 8月10日(金)16時38分25秒
返信・引用
  今朝のカフェでコロンさまよりの伝言 おしらせいただきありがとうございました。

コロンさまにはメールを送らせていただきました。
お仕事の都合をつけて、マスターの講演 兼 有志の集いなどでお会いできたら
よいですね!
 

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